スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

誕生日会を前倒し

 明日は8月1日。研究室長昇任ということでみんながお祝いの会を開いてくれる。困ったことに息子の3歳の誕生日とぶつかってしまったが、まさかそんな理由で断るわけにもゆかないので、息子の誕生日は一日前の今日祝うことにした。誕生日はケーキを買って祝うのが我が家の恒例行事で、息子はケーキも蝋燭の火を消すのも大好きである。そして夜は娘と息子と3人でお風呂に浸かった。破水して、帝王切開で早めに出されたあの日から3年が経った。これからの1年間は3歳児としての1年間、娘の時は地球の裏側にいてビデオチャットで話をすることしかできなかった1年間である。
スポンサーサイト

良く実の成るミニトマト

 毎年、勝手に生えてきた、おそらく堆肥にした娘や息子の糞便に混じっていた種が発芽したトマトをなんとなく育てているのだが、今年のミニトマトはとても良く実を付ける。これまでのものとは全く違う。せっかくなのでこの株から種を採った。来年は能動的にこの種から育ててみることにする。F1になるので同じ形質が受け継がれるとは限らないのだが。
Jul30_2012

娘のいない家族3人での生活

 林間学校のため2泊、娘が不在。娘のいない家族3人での生活は意外と寂しいものだった。そして今日、富山から元気に帰って来た。いずれ娘は家を出て行くのだろう。大学入学の時か、働き始める時か、嫁に行く時か。

今年のメダカの稚魚

 ずっと育て続けているメダカの数を減らすまいと、今年も稚魚を別な水槽で飼っている。複数の水槽を維持しなければならないのはたいへんなのだがしかたない。今年はいい感じで育っていて、数えてみたら稚魚が14匹はいる。その全てが成魚になってしまっても困ったことになるのだが、とにかく元気に大きくなって欲しい。メダカの成魚の維持はかなり楽だが、稚魚を育てることはけっこう難しい。親たちと一緒では食われてしまうし、隔離しても原因不明で次々と死んでゆく。

富山へ林間学校

 昨夜は久しぶりに子供たちと3人でお風呂に浸かった。そして今朝、娘は2泊の日程で林間学校、大きな荷物を背負って富山県の立山町へ出発した。祖父母の家を除くと、親から離れて寝泊まりするのは初めてだろうか。世話の焼ける息子に気を取られているうちに娘はいつの間にか体も心も成長していた。

卒論のテーマ決定

 大学の4年生と3年生を対象とした生命システム研究というゼミを担当し、僕も含めたみんなで再生医療生物学を勉強しているのだが、これから夏休みを迎えるにあたり、各自の卒業論文のテーマを決めることにした。3年生はレポート程度で良いのだが、この際、今のうちに書き上げてしまえば4年生の1年間は気楽に過ごせるはず。友人に相談したりして、いろいろなキーワードを集めてきた。彼らからの提案も含めて黒板に書き出し、選んでもらったところ、血液型、クローン人間、動物実験、脳死、子供の脳死、出生前診断、着床前診断、希望中絶、エホバの証人、癌、福島県大野事件、家畜と食肉、献血というような感じになった。どのような卒論ができあがるのか、とても楽しみなのだが、あまりに期待すると失望も大きいので、まあ最低限のことだけはやってくれるようフォローしてゆくことにしよう。
Jul26_2012

ゴーヤー初収穫

 ついにゴーヤー初収穫。2本を採ってさっそく新鮮なうちにと朝食にゴーヤー・チャンプルーを作った。自分で作った土で種から育て、毎日水をやり、肥料も自分で作った有機肥料。そして自ら調理。こんな幸福感はめったに味わえない。味も最高。しかし妻も娘も息子も、ゴーヤーはどうも苦手らしい。あんなにおいしい物を楽しめぬとは。
Jul25_2012

株分け分与

 脇芽が出てきたので株分けし育てていたポトスを隣の席にいる大学院生にあげたのだが、さっそく彼女は茎を途中で切って分けて育てているらしい。1本をにょきにょきと育てるのが趣味の僕にとっては納得のゆかないところもあるが、そうやった方が葉が茂ってきれいにできるのかもしれない。いずれにせよ僕のポトスのクローンを大切にかわいがってくれているようで全く嬉しいことである。株分け分与は園芸の楽しみの一つである。

胃透視造影検査

 このところ胃の調子が変でひょっとしたら胃癌かもしれないなどと思うこともあった。祖母は僕が生まれる前に胃癌で死んでおり、叔母も祖母と同じ年に胃癌になったので常日頃注意していなければならない。そしてタイミング良く、職員健康診断の胃透視造影検査の日がやってきた。俗にバリウムと呼ばれる硫酸バリウムを飲んでの検査で、初めてである。胃カメラほどではないが、このバリウムも飲みたくはなかったが、想像以上に辛く苦しい検査だった。レモンのような味が付いていて少しは飲み易くなっているのだろうが、とにかく気持ち悪くなる。発泡性の物質が入っていてげっぷしないように我慢しろというのも苦しく、我慢できるものではない。台に乗せた体をあちこちに傾けられ、苦しい中、落ちないように必死に手すりをつかむ。おまけにお腹を強く圧迫される。かなり念入りにやられて、ようやく解放されたが、今度はバリウムを排出する苦痛が待っている。下剤を飲んで、昼食後、3回はトイレに駆け込んだ。ようやく落ち着いてきた。

娘が初めて夏期講習に参加

 娘が塾に通い始めた。通塾を主張する妻に対し、強硬に反対してきたが、まあ夏期講習ぐらいだったらいい。子供が塾に行っていれば勉強しているかと思って安心している親がいるが、僕はそんな馬鹿ではない。ほんの1週間程度だが、娘の勉強に対する姿勢の変化が見られるか否か。そこをよく観察してみることにする。

ボランティアの中学生達

 昨年に続き息子を区民まつりのプラレールコーナーに連れて行った。1年前と同じようにお気に入りの電車を1つ決めて真剣な眼差しで遊び始める。多くの子が思い思いの電車をあちこちで走らせる。いちおう向きは決められているが、衝突、接触、脱線などの事故は頻発し、子供たちが所狭しと歩き回っているので線路自体が破壊されることもしばしばである。こんなことを含めて楽しんでいるのかと僕は遠くから眺めていたが、管理している中学生がこの収拾のつかない状態に我慢できなくなったのか、みんなを一旦外に出させた。この広いコーナーに一度に5人だけに限定し、残りの子は外で待たされることに。一定時間ごとの入れ替わりだが、人数が10人以上に増え、待ち時間も長くなる。どうなることかと思ったが、全体としてはうまくまとめられて、行儀が悪いのはうちの息子ぐらいのものだった。待たされると子供よりも、大人の方が待ちきれなくなるので、今年は早々と退散してしまったが、ボランティアの中学生達は良く頑張ってた。息子が中学生になった時、この日のビデオを見て、あの中学生達に遊んでもらったことを思い返してもらいたい。

起動しなくなったサーバ

 毎日仕事で使っているサーバがなぜか起動しなくなった。CentOSが入っているあれこれと計算をさせるサーバである。今日は一日、この対応に追われて、やりたかった仕事がほとんどできなかった。起動しなかった原因を完全に理解できたわけではないのだが、なんとかなったのでまあ良かったか。少なくとも何時間も苦労した甲斐はあった。

植物に無関心な女たち

 ゴーヤーの雄花はたくさん咲いているが、雌花が咲くのは今日で5つ目である。娘は理科で花の構造などを習い始めていたので、雄花と雌花が付くウリ科のゴーヤー(ツルレイシ)を見せて説明してやった。そして人工受粉もやらせた。百聞は一見に如かずで、こういったことが重要だと思うのだが、娘はなんら感動していない様子。僕は小学生の頃、植物の成長を観察していると楽しくてしかたがなかったものだが、娘は妻そっくりで、全く関心を示さない。なんともつまらない女たちだ。

ゼミ集合写真撮影

 私立大学の非常勤講師は今日と来週をこなして前期は終わり。今日のゼミナールではめずらしく3、4年生の主要メンバーが全員そろったので集合写真を撮った。僕は真ん中ではなく端の方に陣取ったが、なんか先生といった雰囲気が出ていて貫録がある。いい感じだが、年を取ったということか。さすがに20代前半の彼らと勝負はできないだろう。とにかく自分としては全体的にもいい写真が撮れたと思っているので、ぜひ来年度の勧誘に使ってもらいたいのだが、女性が一人もいないことが気がかりではある。来週、卒論のテーマを決め、いよいよ夏休みに入る。

不気味な緑茶

 梅雨が明けたらしい。抜けるような青空で、日射しが強いし、かつ蒸し暑い。週に一度、友人と二人で外に昼食を食べに行くのだが、今日はそんな中、ランチも出しているとても小さな居酒屋に入った。周りの客は、近くに大学の商学部があり、そこの若者達と思われる。まあおいしくいただいたのだが、なんだか得体の知れない飲み物を出された。黄色っぽい色が付いていて味が良く分からない。強烈に冷やされているわけでなく、ぬるいというほどの物でもない。訝しく思っていると友人が聞いてくれた。なんと緑茶だった。緑茶とは煎茶か番茶のどっちか。それともそれ以外か。こんなにまずいというか、味のしない不気味な緑茶を飲まされたのは初めてだ。緑茶と聞いて初めて飲む気が失せた。

ゴーヤーとトマトに追肥

 ゴーヤーとトマトに自家製の堆肥を追肥した。かなりの悪臭が辺りに漂い、妻に文句を言われかねないのでタイミングをうまく見計らう必要がある。日射しが強く暑い日ならば、朝にまけば夕方には収まるので気付かれにくい。近隣には申し訳ないがやるしかない。あの匂いが僕の服に染み付いても困るので手早く移植ごてで腐った野菜くずや息子のうんちをプランタの土の上に乗せる。これでゴーヤーもトマトもおいしい実を付けてくれるはず。

小学校の先生達

 小学校PTAの夏まつりの後、反省会があり、先生達と話す機会を得た。去年まで担任をしてくださっていた先生の隣が空いていたので、まずはうまくそこに滑り込む。今は一年生の担任で、うちの娘を含めた子供達と一緒に学年を上がりたかったような発言も聞かれた。僕としても二年間と言わず、もう少し続けて面倒を見ていただきたかったのだが。クラス替えのやり方など、これまで疑問に思っていたことも聞くことができた。僕の職場の近くに住んでいて、どうも同経路を逆方向で通勤しているらしい。早くご結婚されて、ぜひうちの病院で赤ちゃんをと、セクハラにならないように巧く話を持って行った。金管クラブの先生とも、今の担任の先生とも、ほとんど話したことがなかったので、酔っ払った挨拶程度とは言え、いい機会だった。

最後の夏まつり

 小学校PTA主催の夏まつり、校舎建て替えの関係で昨年からは体育館での宿泊が無くなってしまった。そんなことで娘はつまらなくなったと言っていたが、ひょっとしたらもう一つの原因があったのかもしれない。それは僕が手伝いをしなかったこと。手伝いに参加していれば、夏まつりを話題に父と娘の会話もあったはず。今年は5月末の運営委員会から何度か顔を出し、当日を迎えた。開催場所の影響で例年よりも開催時期が早まり、梅雨明け前ということで、晴れの場合と雨の場合のプログラムが周到に準備されていたが、けっきょく雨の心配は無くなった。僕は登下校の誘導担当になったので、あまり校庭にはいなかったが、飯盒炊爨によるカレー作りは子供達と一緒に頑張った。娘も別な班で楽しんでいるようだった。小中学校の統廃合のため、今回が最後の夏まつりとなる。PTAの父親運営員会メンバーには圧倒され続けたが、いい経験ができたことは確かだ。PTA活動に首を突っ込まなかったら、こんな世界があることさえ知ることもなかった。

久しぶりにカナダ人と話す

 DNA抽出関連の営業で若いカナダ人女性が研究室にやって来たので話を聞いた。久しぶりにカナダ人と話した。言っていることは分かるのだが、こっちからはなかなか英語が口から出てこない。カナダで暮らし、毎日のように英語を使っていた生活はもはや遠い過去のものとなってしまった。しかし後期からは科学英語の講義を担当することになっている。なんとかしないとまずい。

園芸の天敵、強風

 3階から近くの17階に引っ越し、植物を育てるのにやっかいなのが強い風。きのうと今日はかなりの強風が吹き、ようやく収穫できるようになったミニトマトの鉢も倒された。育ちつつあった青いトマトがいくつも落ちてしまった。

学生授業アンケートの実施

 今年度、非常勤講師を担当しているこの私立大学でも、講義に関するアンケートがあり、学生授業アンケートと呼ばれている。やはり専用のマークシートがあり、自動的に集計されるようになっているが、それ以外にも教員が自由に項目を追加できるところが特徴的。例えば「現在の英語のスキルはどの程度か具体的に記述してください」などとしておくと、学生たちが汚い字であれこれ書いたとしても、外部に委託された業者か何かがテキストに直して全てのアンケート結果とともに返してくれる。面白そうなのでいくつか尋ねてみることにした。原則、回収したらすぐに提出しなければならないのだが、ちらっと覗いてみると、けっこう腹の立つことを書いてくる奴もいる。こっちが一生懸命教えてやっているのに、どうせお前らはやる気のないしょうもない学生たちだ。そういう奴らに合わせて授業をやるとなるとやる気のある学生たちの貴重な機会を奪うことになってしまう。アンケートはこういったことも考慮して、注意深く検討の上、大学全体の質の向上に有効利用されて欲しい。とにかく、どんな結果が帰って来るのか、集計結果が楽しみである。

異様に元気な今年のミニトマト

 今年のミニトマトはなぜか元気がいい。黄色い花が咲いてもたいていは落ちてしまって実らなかったが、今年は次々と実を付けている。きのうは赤々としたトマトの初収穫を楽しんだ。この自家製トマトを息子に与えたが、進んで食べようとしない。自分のうんちを堆肥にして育てた野菜など、そう楽しめるものではない。おい、食べるんだと強引に口の中に押し込んで食べさせた。おいしいだろう。
Jul10_2012.jpeg

27インチiMacのSMCリセット

 27インチiMacが突然起動しなくなった。最初に問題が起った時にその場にいなかったので状況が良く分からないのだが、娘と妻は今日は電源ボタンを押しても何も起こらないのだと言う。確かに起動しない。困ったものだ。プラグをコンセントから抜いて1時間ほど放置してから電源ボタンを押したら今度は起動した。買ってまだ2週間ちょっと。先が思いやられる。

うるさい息子

 そろそろ3歳になる息子は、最近、非常にうるさくなった。男の子がこんなにうるさいものとは思ってもみなかった。娘の時はこんな思いをしたことはなかったのだが。まあ元気なことはいいことか。どうせそのうちに無口になるだろうし。

七夕のお願い事

 部屋の中に飾る七夕飾りに、娘が願い事を書いた短冊をかけた。お医者さんになれますようにとのことで、いつの間にか建築士から変わってしまい、僕の娘への夢がちょっとしぼんでしまって多少残念なのだが、まあ、また今後、どう変わるか分からない。まだまだ小学生だ。そして息子の方は、宅急便屋さんになりたいとのこと。パパもと言われ、「ゴーヤーが100個実りますように」と伝えた。「パパ、ゴーヤーになりたい?」と何度も言っていたが、ゴーヤーとは何かが分かっていないのか。これからたくさん食わしてやるから待っていなさい。それにしてもベランダのプランタに植えている6株からさすがに100個は無理だろうか。

父の作る野菜

 父からまた夏野菜が届いた。レタス、ピーマン、ナス、タマネギ、などなど。農業ではなく別な仕事をして稼いでいるのに、よくこれだけの作物を作るものだ。だいぶ年を取ってきたが、元気で何よりである。しかし何の連絡もなく突然送りつけられると、冷蔵庫に入れらず、しかも大量に送って来るのでしまう気も料理をする気も失せる。おいしいはずの野菜がすぐにまずくなる。食べ物を無駄にしたという罪悪感から無理をして食べたりもするが、こっちの店で必要な時に新鮮な野菜を買った方がずっとおいしいという事態になる。悪くなったら捨ててしまいたいのだが、親が丹精込めて作った野菜だけにきわめて厄介である。

ビッグデータの転送速度

 この研究所に来て以来、いろいろな次世代シークエンサのデータを扱っていてとても楽しいのだが、何が嫌かと言えば、これまでとは比較にならないほどの大きなサイズである。処理はもちろんであるが、コピーするだけでもすごい時間がかかる。ネットワーク経由でコピーしようと思えば、今度は時間に加え、ネットワークへの負荷や周囲への迷惑も考えなければならない。それでうまく行けばいいのだが、うまく行かないとまたこの大変な作業が繰り返される。データ転送の速度はビッグデータを扱うこれからの時代、極めて重要になることは間違いない。

水曜日はいつも寝不足

 今年度は毎週水曜日、午後2時45分から6時半まで私立大学で非常勤講師をやっている。1コマ目は生命科学で、一般的な講義。基本的に対象は文系の大学生。2コマ目はゼミで、3年生と4年生、こちらも文系。今のところ、ゼミの方は輪読だけなので、準備にそれほど時間がかかるわけではないのだが、生命科学の講義の方はたいへんである。Essential Cell Biology (3rd edition)をだいたい1回に1章の割合で進め、1年間で全てをカバーする予定になっている。いつも10時頃には息子と一緒に寝てしまうから、1時とか2時とかに起きて講義の準備。その結果、水曜日はいつも寝不足である。

エクソーム解析のパイプライン構築

 研究所でセミナーがあり、その先生の研究室では次世代シークエンサで得られたデータから、例えばエクソーム解析ならば、そこで組まれたパイプラインで処理して3日で結果が出るという。3日か。無理な数ではない。僕も真剣に取り組まなければ。

ゴーヤー人工授粉

 ゴーヤーの雄花初開花から10日ちょっとになるが、雌花のつぼみが出てきて、今朝、雌花も初開花に至った。雌花1つに雄花は多数咲いている。念のために2つの雄花を千切り取って、その花粉を雌しべに付けてやった。これで確実に実ってくれることだろう。
Jul02_2012
プロフィール

Glires

Author:Glires
生物学者の端くれ

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
06 | 2012/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
アクセスカウンター
水槽
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。