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大学生協のありがたみ

 これまで大学で働いていて、4月から今の研究所に移ったのだが、一番不便に感じていることは大学生協が無いことである。ちょっとした食べ物や、文房具、それに研究や教育関連の書籍、コンピュータや関連機器にソフトウェア、そういった物に直に、そして手軽に触れることが困難になってしまった。大学生協を排除している大学もあるらしいが、大学生協が懐かしい。
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ヨーグルトの分与

 職場でヨーグルトの話が出て、僕が大学院生の頃から継代しているヨーグルトを分けてあげることになった。ずっと冷凍庫に保存してあったが、起こすのはいつ以来になるだろう。牛乳を入れて室温で起こしてみたのはきのうのこと。多くのクレモリス菌は死んでいるだろうから、けっこう時間がかかるかと思ったが、1日でいい感じのヨーグルトができあがった。これを種にしてもう一度醗酵させ、明日には分与できそうだ。僕の乳酸菌があちこちで繁殖してくれる。こんなに嬉しいことはない。

通信販売の割引券

 煎茶はいつも通信販売で決まったところから購入しているのだが、時々500円の割引券が送られてくる。先日、注文しようとした際、その割引券の有効期限が数日過ぎていることに気付いた。どうしようかと思ったが、気付かなかった振りをして一緒に出してしまうことに。今日、煎茶が届いたが、問題は割引されているか否か。クレジットカードの明細を眺めてみると、ちゃんと500円引かれていた。会社側としてはいったいどういった判断でやっているのだろう。どれだけ古い割引券まで有効にしてくれたのだろうか。

保育園のイモリを観察

 昨日、保育士の先生に「イモリを飼い始めたから見て行って」と声をかけられたのだが、月曜日はいつもより忙しい。靴を下駄箱に入れたり、洗ってきた帽子をしまったり、午睡する布団にバスタオルを掛けたり。いつもの電車に乗り遅れそうだったので、残念ながら「明日見ます」と足早に立ち去った。そして今日、そのイモリをじっくりと観察してみる。水の中をくねくねと動く。これは決して爬虫類などではなく両生類である。腹のオレンジ色が鮮やかで、そこからモミジと名が付けられたらしい。これから毎日楽しめそうだ。

三期目の青いアサガオ

 今年育てているアサガオが初めて開花した。もともと娘が一年生の時に小学校で育てていたアサガオである。夏休みに種を採り、翌年も花を付けた。二年目のその1株から採った種はしばらく眠らせていたが、またこうやって三期目となるきれいな青い花を咲かせてくれた。これから毎日のように楽しめそうだ。
Aug27_2012

内向的な人のパワー

 今年度後期、今年の10月から、以前所属していた女子大で科学英語の講義をすることになっている。最近、英語は全くと言っていいほど使っていないので、10月までになんとかしなければと、とりあえずはNHK教育テレビの英語の中で一番難しそうな番組でも見ることにした。それがスーパープレゼンテーション、TEDトークから、ナビゲーターか誰かが選んだプレゼンが日本語字幕付きで見られる番組である。もう何回か見て毎回感銘を受けているのだが、今日見た"The power of introverts"には心を動かされた。しかも、以前はみんなの前でプレゼンをするなど考えられなかったという女性の説得力あるトークである。女子大生達に見せてやらねば。この番組は単なる英語番組ではない。

自治会の納涼祭の焼き鳥

 今日は毎年恒例の自治会の納涼祭。今年も手伝わなくていいので気楽なものである。僕が役員をしていた当時の会長は当然のように手伝いをしている。ちょっと心苦しいが、笑ってごまかしつつ挨拶をする。無料でふるまわれるカレーライスでお腹を満たすのが僕の第一の目的。幼い息子も楽しんでくれればと思うのだが、まだカレーは好物ではない。しかたなく有料の焼鳥を買ってやったら喜んで食べていた。4本で300円。この暑い中、役員が汗だくになって焼いた焼鳥である。

アマガエルの変色

 先週捕まえて持って来たアマガエルが少なくとも1匹はうちのベランダに留まって生息していることを確認した。鮮やかな緑色は、いつものようにかなり変色してきているが。
Aug24_2012

自慢のベランダのゴーヤー

 自慢のベランダのゴーヤーを職場の2人の女医さんにあげたら、2人とも喜んで料理して食べてくれた。よく売られているものよりも小さくて、なんか太いゴーヤーだったが、とてもおいしかったと。自分で育てた物は全部自分で食べてしまいたくもあったが、こんなに喜んでくれるなら、あげた甲斐があったというものだ。ゴーヤーなんて百円か数百円で買えるが、春に種から自分で育てたゴーヤーは特別である。しかもその種は昨夏、父が育てたゴーヤーの実から採取したものである。
Aug23_2012

Lion回復成功

 朝、ドキドキしながら職場に行ってみると、Mac Pro Mid 2012はログイン画面を表示していた。Lion回復がうまく行った。買って早々にソフトウェア的に壊して使えなくなってしまったが、DHCPでどこかに自動的にアクセスしてOSを再インストールする機能により救われた。ログを見ると回復に13時間かかっていたことが分かった。さっそくTimeMachineでバックアップを取ったが、これが一番重要だ。一時はどうなることかと思ったが、なんとかなった。

ちょっとしたタイプミス

 大失態をしでかした。買ったばかりのMacProで書類フォルダにコピーした古いアプリケーションフォルダを削除しようとコマンドから操作したら、誤って rm -fr /Applications/ とスラッシュを付けて打ってしまい、そこで Permission denied と表示されたエラーメッセージを見て、ついつい sudo rm -fr /Applications/ としてしまった。意図せず、アプリケーションが全て失われた。現在起動中のFinder, Terminal, Safari, miは今のところ使用可能だが、その他のソフトは使えなくなった。このままシステムを再起動したら、OSは上がるかもしれないが、何も使えない。とりあえず今あるデータを待避して冷静に対策を練る。すぐにバックアップを取っておくべきだった。誤ったコマンドを打ってしまったことよりも、そこが悔やまれるところである。友人にも相談して調べてもらうと、Lion復元というCDやDVDなしでOSをインストールできる仕組みが備えられていることを知った。DHCPを利用してインンターネットに接続できるならば、起動時にcommandキーを押しながらRキーを押して待つ。OS Xユーティリティが起動し、OS X Mountain Lionを再インストール、30時間以上かかると表示されているが、明日の出勤時までに完了していることを期待。

セミを殺してしまった思い出

 帰途、家の前の公園を歩いているとセミの幼虫が人に踏みつけられそうなアスファルトの上を歩いているのを見付けたので、つまんで移動してやった。ちゃんと羽化しろよと。小学校低学年の頃、小金井市に住んでいたのだが、ある夏の夕方、やはりのそのそと歩いているセミの幼虫を見付けた。当時はアブラゼミぐらいしかいなかったからアブラゼミであったと思うが、こんなのは滅多に見られるものではない。しかし友人の一人がかわいそうだから捕まえるのはよそうと元の場所に戻してやった。友人達と別れた後、僕は密かにその場所に戻り、あの終齢幼虫を見付けた。捕まえて観察しない手はないと僕はこっそり自宅に持ち帰り、カーテンを登らせ羽化を待った。しかしその個体は羽化することなく死んでしまった。30年以上前のそんなことを思い出した。

落とした千円札が戻る

 娘とプールに行った帰り、ポケットに入れたはずの千円札が見付からない。プールの受付を去る時にはあったのでエレベータに乗った後に落とした可能性が大きい。まさかとは思いつつ、千円札が落ちていないかと娘と探しながら戻る。明らかに何かを探していそうな親子を見て、「お金落としましたか」と声をかけてくれた家族がいた。受付に届けておいてくれたという。確かに僕の落とした裸の千円札一枚だった。半分あきらめていたが、親切な人に拾われたおかげで幸運にも戻ってきた。どうしてもお礼をしたい気分だったが、見付けたのが子供で教育上良くないと強硬に断られた。

成績の確定

 生命科学とゼミナールの成績確定の締め切りのため、忙しい一日となった。学生の成績を付けるのは予想外にたいへんで時間のかかる作業だった。神経も使う。筆記試験の素点だけで成績を出せるならば少しは楽になるのだが、そんなことをしてはほとんどが不合格となる。そのために毎回、演習をやらせて提出してもらっていたし、出席や講義を受ける態度なども考慮してあげなければならない。100点満点の点数を付ければいいわけだが、Aは全体の何%という目安もある。AとBとCが合格なのだが、点数の操作をしていると、どうしてもAとCが多くなり、いい感じにばらけない。苦戦しているうちに日付が変わってしまう。

Mac Pro Mid 2012 が届く

 これまで仕事で使っていたメインのパソコンはMac Pro Early 2008、ホスト名はporcupine、Mac OS X 10.7.4で動いている。今日になって急に動作が不安定になった。どうもSpotlightの問題であることを突き止め、mdutilというコマンドで対応できたが、なんともタイミング良く、2週間以上前に発注依頼を出していた新しいMac Proが突然届いた。今度のはMac Pro Mid 2012でメモリは32 GBもある。さっそく使えるように環境設定をしないと。ホスト名はlemmingとした。

ノーベル賞物理学者の自伝

 実家の本棚に『ご冗談でしょう、ファインマンさん―ノーベル賞物理学者の自伝』のI巻、II巻があった。また読みたいけれどもどうせ読む時間などない。ここに並べておいても意味がないので、東京に持ち帰り、友人にあげた。この本には苦い思い出がある。大学1年生の夏休み前、イギリス人だったか必修の英語科目の先生が宿題を出した。翻訳されていない英語の本を1冊読むようにと。洋書コーナーであれこれと悩んでいると、文学部の友人がこの原書を紹介してくれたのだ。翻本が出ているので宿題の対象とはなり得ないのだがどうしても読みたいと先生に交渉して許可してもらうに至った。もちろん、訳本は決して読んではならないという約束だ。しかしながら怠け者かつ、当時の僕の英語レベルで原書を読むなど不可能なことだった。あの夏休みの終盤、こっそりこの2冊を買わざるを得なかったことは、宿題をそれなりの形に見せるためには自然な流れだった。僕のこれまでの人生、ずっとこんな感じで流れていたのかと思うとぞっとさせられる。訳本は要らない。20年経っても30年経っても、あの英語教師に二度と会うことはなくとも、約束の一部でも果たさねば。

小倉城址へかなりきついハイキング

 このお盆休みは家族で蝶ヶ岳かどこかに登ろうという話になっていたが、天候が安定せず、その手前の鍋割山へという話も出たが、けっきょく決行できずに東京に帰らなければならない日を迎えた。その辺りの地図を見ていて小倉城址なるものを見付けた。ウェブで調べてみると、なかなかいい感じの山城らしく、駐車場から40分歩けば着くらしい。もう昼近くだったが、働きに出ていた母以外の全員で三郷小倉にある小倉城址にハイキングに行くことにした。ウェブで見付けたた地図上のルートの記載が間違っていて、いきなり道を間違えたが、城址に至る困難さはそれからだった。神社のような建物までは登山道があり、そこからははっきり言って何も無い。しかも急斜面である。そこらの山登りよりもはるかにきついハイキングを強いられた。3歳の息子から60代後半の父まで計9人が道無き道をもくもくと登る。とても40分では着かない。ある程度の高さまで上がると楽になったが、それでも先は長かった。ようやく着いた城址は、言われなければとても城があったとは思えない。長野県にはこんなところがたくさんあるようだ。
Aug15_2012

草むしりで母がハチに刺された

 いつものことだが実家の庭の草むしり。僕が少しばかりそんなことをやったところで焼け石に水なのだが、やらないことには気が収まらない。母も気が向いた時はやっているようだが、今日は張り切っていた。そんな時に限って蜂に刺される。手がかなり腫れ上がってたいへんなことになっていた。あの痛みは刺された本人にしか分からない。数日間は我慢するしかないだろう。

蝶が岳山麓で水遊び

 公民館の庭から登る予定だった北アルプス蝶ヶ岳を眺めた。今年のお盆休みは結果的にはそんなに天気が悪い訳ではなかったのだが、予報があまり良くなく、また実際には局地的な雷等で何人もの死者がでていて、身動きが取れなかった。今日は午後になって仕事のあった母を除いた8人で蝶ヶ岳登山口である三脵へ、そして本沢の延命水付近で水遊び。来年、登ろう、久々の北アルプス。
Aug13_2012

お墓の掃除

 明日は迎え盆で、今日は父とお墓の草むしりをした。一族4家の墓があり、分家3家の墓石は新しいし、とても手入れが行き届いている。本家であるうちの墓はかなり古い。古いことはいいのだが、両親はその辺りにあまり関心がないようで、うちの一画だけが雑草伸び放題でひどい状態になっている。隣の芝生は青いどころか、恥ずかしいことこの上ない。雑草はなんとかしたが、もうどのご先祖様のか分からない大きな石から小さまな石までがいくつも散らばっていて、これはなんとかしなければならない。どうすればいいのか。今度、お坊さんと話すような機会があったら相談してみたらいいか。

ゴーヤーの雌花が3つ

きのうはゴーヤーの雌花が3つも咲いた。これならば七夕の短冊に書いてもらった「ゴーヤーが100個実りますように」も夢ではないかもしれない。しかし夕方から帰省でしばらく家を空けてしまうのだが、ベランダのゴーヤーは大丈夫か。留守中、少なくとも人工授粉はできないが、たくさん雨が降ってくれることを祈るばかりである。夜、一足先に帰省していた娘に合流する。

いたずらをして、物を壊して、叱られる

 3歳になった息子が、娘というか姉の机の引き出しの中にあった鏡を見付けていたずらし、壊し、母親にひどく叱られていた。周りにあるいろいろな物をいじって、いろいろなことを試し、いろいろと理解しゆく年頃ゆえにかわいそうではあるが、まあしかたがない。叱られることも重要か。娘が小学校の担任だった先生からもらった物だったらしい。

突然嫌いになったシロツメクサ

 保育園に行く途中、シロツメクサがたくさん生えて花を咲かせているところがある。しばらくの間、毎日のように一輪摘んで保育園に持って行って遊んでいた。今日、久しぶりにシロツメクサを摘もうと声をかけたら「やだ」と強硬に拒否する。理由を尋ねても答えない。そもそも答えられるようなコミュニケーション能力を残念ながらまだ持ち合わせていないということもある。ひょっとしたら保育園でシロツメクサに関わる嫌なことがあったのかもしれない。こんな幼い子ながら、自分の人生を歩み始めているのだなとそんなことを感じさせられた。

研究費でハードディスクを購入

 先月9日、2 TBのポータブル・ハードディスクを4個、発注依頼をかけた。まずは研究部で事務を担当している方にお願いする。ハードディスクの場合、理由書も書いて、研究医療課から承認をもらわなければならない。そして研究費契約係に発注依頼書が送られる。通常ならばここで2社以上に見積もりを取るので時間がかかる。一定期間の後に締め切り日が設定されていて、早ければ締め切り日に正式な発注がかかる。今回お願いしているハードディスクについては最近誰かが見積もりを取っていたようで、その過程は幸いにも省略されていたにもかかわらず、今日になってようやくそのハードディスクが届いた。30日もかかったわけだ。いったい何の研究目的でそのハードディスクの購入を考えたのか、思い出すのに一苦労である。前にいた大学ならば、必要な時に自分で大学生協に行って在庫があれば、即手に入るし、なくても翌日、あるいは翌々日には部屋まで持って来てくれた。

娘の初めての一人旅

 娘が独りスーパーあずさ5号に乗って一足先に帰省した。独りで長距離の電車に乗るのは初めてのことである。親としては心配であるが、そんな経験を積ませてやることを重視したい。父親である僕はといえば、今でこそ独りで電車に乗ってあちこち行くのはかなり好きな方だが、初めてのそういった体験は中学1年生だった。それもかなりだだをこねたのだが最終的には親に説得されて渋々と出かけた。それに比べれば我が娘は度胸がある。無事に着いて、祖父母、叔母らと楽しく過ごしているようだ。決して長くはない田舎での夏休み。僕らが行くまで思う存分楽しんで欲しい。

バスのロケーションサービス

 勧められてバスロケーションビューワーなるiPhoneのアプリをインストールしてみた。噂に聞いていた通り、素晴らしいアプリではあるが、それ以前にバス会社のロケーションサービス自体が素晴らしい。現在、どこどこ行きのバスがどの辺りを走っているかが一目瞭然である。さっそく使ってみると、まだ大丈夫、まだ大丈夫と職場で粘り、いざバス停に行くと目的のバスは目の前でバス停を出発してしまった。今までバスを逃すことなどほとんどなかったのに、このアプリを導入した途端に乗り遅れてしまった。要注意である。

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夏休みの屋外プール

 娘が水泳教室をやめてしまって久しい。その時には、月に何度か父親とプールに行って練習するという約束だったが、僕の方があれこれと忙しくてその約束を守ってやれなかった。娘もあまり積極的でなかったのは事実なのだが。そのためか、体は大きくなったものの上達しておらず、25mクロールを23秒以内で泳ぐ壁を未だに越えられない。今週まで区の学校プール夏季一般開放があったので、親子2人でサイクリングを兼ね、鈴ヶ森小学校まで遠出をしてみた。温水プールに行くことが多いのだが、たまに屋外のプールに行くと本当に気持ちいい。特にこういう暑い日は。指導員の方にお願いして、23秒を切るためのコツをいろいろと教えてもらってきた。無料でここまでしてくれるのだからありがたい。しかもプールはけっこうすいていた。帰りは区民公園のサイクリングコースを走り、旧東海道、浜川橋、浜川砲台跡などを通って帰って来た。

ポカが大逆転の引き金

 夜中に寝惚け眼で打っていたためかポカをやってしまった。時間が押していることもあり、マウスを動かす手が滑った。もう死んでいるような所に継ぎ足してしまい、何の意味もない。この時点ではやや優勢で、後で調べてみると4目半、僕が優勢だった。相手は台湾人と思われる。意味不明な一手にちょっと考えたようだが無視された。僕の方でもまあこのくらい大丈夫かと思っていると、中央の地を荒らされ、情勢は明らかに向こう側有利に傾いて行った。しかし相手の石は完全につながっておらず、駄目を詰め始めると例の黒石が怪我の功名で左側の白13子を殺すことができ、大逆転で相手は投了。最近、囲碁はさっぱりだが、久々に気持ち良く勝った。
Aug04_2012

労働条件通知書

 これまで研究所の非常勤の研究員だったが、今月から常勤職員である。なのに勤務関係のことで何の説明もない。とりあえず扶養手当が貰えるのか貰えないのか、年収はどの程度になるのか、妻の職場の方の手続きもあるので、いろいろと聞き回った。採用面接の時に所長から「安くて申し訳ない」などと言われていてどのくらいもらえるのか心配していたが、給料は予想外に高かった。医師から見れば確かに安いのかもしれないが。労働条件通知書も発行してもらうことに。頼まなければ何もしてくれかった。

乾涸びた子ミミズ

 暑い日が続いているが、2匹の小さいミミズがゴーヤーのプランタから出て乾涸びているのを見付けた。実家でミミズを捕まえて持ち帰り、プランタの中に離してその後どうなったのか気になっていたが、繁殖しているようで安心した。しかし土が乾いてしまうと水を求めて跳び出してしまうのだろう。涸らさないように気をつけねば。
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Glires

Author:Glires
生物学者の端くれ

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