スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大学院のクラスの雰囲気

 今年も国立大学の大学院で1回限りの非常勤講師。今回は1限だけでよかったし、前年度までの準備の蓄積もあったので思ったよりも楽だった。でも、講義は英語で。日本人を見ながらたらたらと話していると馬鹿らしく思えてやる気がなくなってしまうので、留学生と思われる学生に遠くから語りかけるように話すのがこつである。今年のクラスは、講義中にも講義後にも質問する学生が多かった。なんかそんな雰囲気ができあがっていた。そういうクラスとそうでないクラスの差は大きいに違いない。一期一会の縁であろうが、日本でしっかり勉強し、祖国で活躍して欲しい。
スポンサーサイト

PCをいじって負傷

 これまでFedoraを入れて使っていた計算機を研究部に供出し、代わりに別なパソコンをもらった。内蔵されているハードディスクをより容量の大きなのに代えようと思ったら、取り出しが構造上非常に困難であった。スマートな方法があったのかもしれないが、力ずくで何とかならないわけではないので強引に作業を進めていたら右手中指を負傷してしまった。この傷は家事をはじめとする日常生活にも、仕事にも大きな影響が出ている。こういった作業にはじゅうぶんに気をつけねば。

明石名物ひっぱりだこ飯

 病院の売店でいろいろな駅弁が売られており、友人のお勧めということもあって「明石名物ひっぱりだこ飯」というのを買って昼に食べた。774円。なかなか旨かった。明石は何度か通ったことも観光で訪れたこともあったが、こんな駅弁があったとは知らなかった。職場の昼食でこういった駅弁が食べられるのは全く便利だが、旅先で食べる楽しみの価値は激減だ。

毎週月曜日の外食

 この研究所に来て1年半ほどになるが、昼食は病院の方にある店で弁当やパンを買って取っている。月曜日は研究部内で仲間を募って外で食べるということになっていて、今日は7人で近くの定食屋へ出かけた。週に一度のちょっとした気分転換である。

御産毛納

 へその緒を保存する桐箱には御臍帯納だけでなく御産毛納とも書かれている。産毛とはこの場合、産まれた時に生えていた毛のことだろう。残念ながら息子の産毛は取っていなかった。ここで諦めてしまうと何も残せないので、せめて今の毛でもと、頭を強くなでて抜けてきた髪の毛を入れておくことにした。息子の髪の毛はけっこう茶色いと思っていたが、昨日の運動会で周りの子と比べてみるとだいぶ黒くなってきたことに気付かされた。

かけっこのない運動会

 息子の保育園の運動会であったが台風27号の接近によりプログラムが大幅に縮小された。子供達を早めに帰さねばということからだと思われるが、けっきょく天気の方は大騒ぎしただけでたいしたことはなかった。最も残念だったのはかけっこがなくなってしまったことである。今年は何着だったと言えず、記録なしという記録が一生残ってしまう。幼児リレーの華麗な走りのビデオが撮れただけによかったかもしれないが、それを見るたびになおさら残念に思われる。前回の台風26号の時にせよ、判断を早まり過ぎている。マスコミによる執拗な注意喚起はありがたいが、もうちょっと辛抱強く様子を見てから判断してもよかったのではないか。

紫綬褒章そして文化功労者

 朝刊を眺めていて、大学院博士過程の時の恩師、指導教官であった先生の名前を見つけ、びっくりさせられた。文化功労者に選ばれたのだ。紫綬褒章の受賞から10年。先生の略歴を改めて眺めてみると、僕の今の年で助教授から教授になられている。僕も頑張らねば。

短い論文のアクセプト

 普段は寝る直前にメールを確認したりはしないのだが、今夜は寝床でiPhoneを操作していると、ふと投稿していた論文のアクセプトの連絡がきていることに気づいた。ある動物のミトコンドリアDNAの全配列を決めただけの簡単な報告であるが、アクセプトとは嬉しいものである。しかも何の修正も要求されなかった。今回の仕事で、草稿の文字数が減れば減るほど、準備の苦労は指数関数的に減少することが理解できた。

ドクターイエローに初遭遇

 土曜日、小学生交通安全標語最優秀者表彰式に出るために警察署へ息子を後ろに乗せて自転車を漕いでいると、目の前をドクターイエローが走り去って行った。写真を撮りたかったが、二人乗りをしていることもあり、カメラを取り出す時間がなかった。自宅のベランダからあれだけ東海道新幹線を眺めていても見ることができなかったドクターイエロー。ほんの一瞬の出来事だった。

季節性インフルエンザの予防接種

 勤務する機関は病院もあり、季節性インフルエンザワクチンの接種が無料である。有料ならば敢えて受けようとは思わないが、無料なので周りにも流されて久しぶりに注射を打たれた。これから娘の中学受験があり、かからないとは思うが万が一かかって娘にうつしでもしたら、後々妻や娘から何を言われるか分からないということもある。何人もが刺されたところが赤く腫れ上がっていたようだが、僕は問題なかった。

息子の焼き餅

 保育園では週はじめの月曜日、布団におねしょマットやバスタオルをかけて押し入れに入れなければならない。親切な女の子が手伝ってくれ、実は独りでやった方が楽かもしれないが幼い子の親切心を無下に断ることもないので、二人で楽しそうに作業をしていると、突然息子が怒りだし、泣いてしまった。最初は何事かと分からなかったが、その時の気分でこいつもこんな風に焼き餅を焼くのかと理解した。先生も苦笑いして様子を眺めていた。

白石粉砕

 もはやうちの子が碁石を飲み込むようなことはあり得ないのだが、妻によってうちの碁笥は本棚に置かれていた。息子も大きくなり、二眼が理解できていないものの囲碁を打てるようになり、さらにその碁笥に手が届くようになった。碁をやろうと白石のつまった碁笥を取ろうとしたところ、そのまま床に落とす。無理もないのだが、たいへんなことになってしまった。碁笥にはひびが入り、多くの白石は粉々に割れた。五段の友人からガラスの石は割れると聞いて信じられなかったが、ようやく割れるの意味が理解できた。片付けるのにけっこう時間がかかった。白石だけずいぶんと減ってしまったが、これで一局分、間に合うだろうか。

連詩の授業

 国語の授業に連詩と書かれていたので、どんなものかと娘の授業参観に足を運んだ。自分勝手、自己満足に詩を綴るのではなく、相手のことを思いやりながら楽しむというところがなかなかいい。大人が聴いていてもためになる授業だった。人生において詩を楽しむのも悪くはないと思うが、自然科学論文を読んで理解できたり、自分が見つけたアイデアに対して何らかの根拠を示して論文を書き、発表する人生の方がずっと楽しいと思っているので、僕が詩などにうつつを抜かすことはないだろう。さて、僕がいることを担任の先生が意識してくれたのか、娘が2回も当って発現していた。我が子ながらなかなかいいことを言っていたが、声が小さ過ぎる。もっと自信をもってしっかり発言してもらいたい。

おでこから顎への長い引っ搔き傷

 先日、息子が保育園で顔に長い引っ搔き傷をもらってきた。おでこから右目の外側、右ほほ、顎にまでかけて一本、すっと引っ掻かれている。このぐらいの年になると、誰にどんな状況でやられたかを説明できる。特に問題視するような状況ではなさそうだ。顔に傷とはかわいそうだが、男だし、こんな傷はいずれ治る。笑えるほどの傷なので写真を撮ってやった。

牛乳パックの開け方

 未開封の牛乳の紙パックを開ける際、どうしても指を中に突っ込んでしまうことが気になっていた。特にその牛乳を醗酵させてヨーグルトを作る場合で、触らなかった方から傾けて容器など注ぐようにしていた。職場の仲間から、指を突っ込まずに開けることができるという話を聞き、その場ではまさかと疑ったが、家に帰ってやってみると確かに可能だった。よく見れば、そのような開け方が図示されているではないか。何十年も牛乳を飲み続けてきたが、全く知らなかった。
Oct17_2013

台風による一斉休校

 台風26号が接近中で、僕が利用する東急大井町線、田園都市線は一時運休となった。東海道新幹線も止まっているのが自宅のベランダから見える。きのうの2時過ぎに連絡のメールが届いて、品川区の小中学校は本日、一斉休校である。娘を残し、僕は1時間半遅れで出勤。ちょっと風が強いくらいで特に問題はなかった。世田谷区の小学校は2時間遅れで授業を始めたとのこと。品川区、早まったか。

ヤマレコに登山計画書

 山行記録を共有するヤマレコからのメーリングリストによると、記録だけでなく、計画書も入力できるようになったという。しかも、簡単な操作で主要な都道府県の警察にも提出できるらしい。単純なことながら画期的である。将来的には、こんなことで警察を煩わせる必要もないだろう。ヤマレコがしっかりやってくれるなら、ヤマレコのデータベースでじゅうぶんである。警察が頭を下げてヤマレコのデータベースにアクセスすればいいし、その方が税金の節約にもなる。ヤマレコの基本的なアイデアは僕も昔から持っていただけに、開発者を羨ましく思うばかりだが、ここまでの可能性は想像できていなかった。ヤマレコの可能性はまだまだ大きいのかもしれない。

体育の日の無料開放

 風邪気味だったが今日も息子とプールに行くことにした。体育の日だから何かをしてやらなければならない。調べてみると、ちょっと離れたところにある区の温水プールが体育の日の無料開放をやっていることが分かった。たまにはいつもと違うプールに行くのも楽しいので、自転車の後に息子を乗せて出かけた。

髪の毛が抜けるシーズン

 毎朝、ゴミ捨てに新聞の受け取り、そして風呂掃除が僕の日課になっている。浴槽や排水口を見ていて気になっていたのだが、最近は妙に抜けた髪の毛が多いような気がする。家族4人分でけっこうな量になる。自分の髪は抜ける時は大量に抜けるし、抜けない時はあまり抜けない。その量はひょっとして季節によって大きく変わるのだろうか。今日、散髪に行ったので床屋さんに聞いてみたら、やはり秋が髪が生え変わるシーズンなのだという。しかしなぜ冬を目前に控えた秋なのだろうか。

人生最大の敵

 妻とは人生において重要な味方ではあるが、最大の敵でもある。思いやりと妥協を持ちつつ、いかに妻をやり込め、自分の思い通りの日々を過ごすかに苦心する毎日である。感謝の気持ちが無いと最近腹を立てているようだが、もちろん心の中は感謝の気持ちで満ちあふれているものの、こっちだって腹が立つことが多いし、日本男児が口に出して感謝の言葉を述べる必要などない。僕にしたって配偶者から感謝の言葉などもらう必要は無い。息子と二人で、母親の、いや僕にとっては妻の誕生日ケーキを買いに行った際、たまには感謝の気持ちでも表現してやろう、これはいい機会だとチョコレートのプレートに「まま、ありがとう」と書いてもらった。息子でも読めるように全部ひらがなで。そんなことをしたって別に妻からは何のコメントも感想もない。何を思ったか知らないが、それでいい。
Oct12_2013

私と科研費の淡いご縁

 科研費の広報活動の一つに『私と科研費』という研究者の書き物がウェブサイトに掲載されているものがある。以前勤めていた大学の人文系の研究者が興味深いことを書いていたので、その一部で申し訳ないのだが引用してみる。「しかし、科研費を取らなくても研究の質が変わらないとすれば、科研費に応募しないことは、財政節約の見地からいって、推奨されこそすれ、非難される謂れはないはずである。個々の大学から見れば間接経費の減少を招くことになろうが、日本全体の学術という観点からいえば、より必要なところに資金を回せるのである。節約に寄与する人が非難されるというのは、どこか間違っていないだろうか。」冷静に考えればあたりまえのことで、ぜひとも血税のやりくりをしてもらいたいと多くの人が考えているだろうが、予算の獲得合戦に奔走しているような現状では、こういった発想がすっかり忘れ去られているように思えてならない。ちょっとだけ目を覚まさせられたのだが、かと言って自分の行動を変えさせるものでもない。

室内でバッティング練習

 父親がボール、グローブ、バットを買って野球を教えてくれたのは、確か小学生になってからのように記憶している。うちには娘に買ってやったプラスチック製のバットなどが転がっていたので、幼い息子にやらせてみたところ、いつの間にか野球は好きな遊びの一つとなった。驚かれるかもしれないがいつも父と子二人、室内で練習をしている。至近距離からの投球ながらボールをよく見てかなり打てるようになってきた。生活一般は右利きにさせているが、左打ちで立たせている。打率は2割程度まで行くかもしれない。今後が楽しみだ。

祖母のクリの木

 母が送ってきた栗を茹で直して研究室に持って行った。みんな喜んでくれて良かった。うちの実家には、かつて祖母が買ってきて植えたというおいしい実を付けるクリの木がある。僕が子供だった頃と比べるとずいぶんと大きくなった。ところで、小布施が有名なのでクリの生産量が多い都道府県といったら長野なのだろうかと思い、調べてみると意外にも茨城とのことだった。

容易なポトスの栽培

 最近うちのポトスは根元に近い方からたくさんの脇芽を出している。大部分はカッターナイフで切り落としたが、2本ほど土に植えたらいい感じになったので、職場の友人2人に株分けした。これで職場の計4人に配ったことになる。本当にかわいがってもらっているかどうかはよく分からないが、うちのポトスがあちこちで生長してくれていると思うと嬉しい。いずれ写真を送ってもらおう。野菜などを無農薬、有機肥料で育てようと考えるととんでもなくたいへんだが、室内の観葉植物は日当りを気にして、水をあげ、液体の化学肥料を時々やっていればぐんぐんと育ち、虫が付かず、病気にもなりにくいので、栽培はかなり容易だ。

野口英世知られざる軌跡

 実家の本棚で『野口英世知られざる軌跡』という本が目に留まった。大学3年生の頃に発行された単行本の第一刷である。はっきり覚えていないが確かその頃、新しく出たらしいこの本を新聞広告で見つけ、注文して買ったのだが読了した記憶がない。もう20年も経ってしまったが、今更ながら読み返すことにして持ち帰った。著者は山本厚子というスペイン語が堪能と思われる女性。『遠き落日』と比べてしまうと全く迫力がないのだが、女性による個人的な紀行文と思って読むと楽しめる。男の作家が思いを巡らさないような、国際結婚の苦労、野口がアフリカに渡ってからの夫に対する妻の思い、野口亡き後に仕事の整理をした女性愛弟子の生涯、恋人だったヨネの子孫の迷惑ぶりなどなど、女性ならではの視点は興味深い。得意な語学、特にスペイン語を最大限利用して独りで治安の良くない国も含めてあちこちに足を運び、これまで知られていなかったことも多く明らかにしたそのファイトには敬服させられる。最近はめっきり目にしなくなった女史なんて言葉が随所にちりばめられていて20年という月日を感じる。調べてみるともう絶版になっていているようだ。

自宅前の公園のオーバーシーディング

 自宅の前の公園にはちょっとした芝生広場があり、毎年オーバーシーディングをしている。区立公園だから貧乏性の僕には税金の無駄遣いではと思ってしまうが、楽しんでいる区民も多いのは事実だ。そんなことよりも芝生好きの僕にとっては、税金を使って芝生の手入れをして楽しみ、かつ税金から給料をもらっているであろうスタッフが羨ましい。さてさてオーバーシーディングとは簡単に説明すれば、冬には葉が枯れるか黄色くなってしまう夏型の日本芝の上に、冬型の西洋芝の種を蒔いて、芝生を一年中緑に保つ芝生の管理法である。先日、種が蒔かれ、鳥に食べられないようにするためかシートで覆われていた。そのシートが取られると、柔らかくて初々しい西洋芝の芽がたくさん伸びてきていた。
Oct06_2013

アイスクリームの分類

 これまでアイスクリーム好きを自負していたが、先日、管理栄養士の資格を持っている友人に衝撃の事実を知らされた。僕がアイスクリームと思っていた物は、日本国内においては正確にはアイスクリーム類と呼ばれる物であって、乳固形分や乳脂肪分の高い物からアイスクリーム、アイスミルク、ラクトアイスに3つに分類されるのだという。ラクトアイスとはパッケージによく書いてある。しかしアイスミルクとは聞いたこともなかった。そしてアイスクリームとラクトアイスは区別されるべき物であったらしい。一概には言えないが、アイスクリームの方が高価でおいしいとされる傾向があるとのこと。こんなことを知らずしてよくここまでアイスクリーム好きとして生きてきたものだと反省させられたが、それは単なる政治的あるいは商売上の法律や規則の話であって、気にすることはないかもしれない。最近、アイスクリーム、アイスミルク、ラクトアイス、それに氷菓を買いあさり、食べ比べてみたが、それぞれ独特の風味や味、食感があり、何らかの結論を出すのは困難であった。ヨーグルト味のアイスミルクを、ヨーグルト味でない他と比べるなどはっきり言って無理である。しょせん、アイスクリーム類や氷菓は嗜好品である。口にして幸せになれればそれでいい。注意しなければいけないことは、冷たいと甘さを感じにくいのでこれらは意外と多くの砂糖が使われているということ。
Oct05_2013

イチローだって3割

 近くの中国郷土料理レストランで研究所の懇親会が開催された。最初に今年度着任した新所長から挨拶があったが、なかなかためになるスピーチだった。出身大学が同じなので親しみも感じる。要点だけをまとめれば、研究は多くの人がのめり込んでいるようなゲームなんかよりずっと楽しいもので、ぜひ楽しんで取り組んで欲しいが、必ずうまくゆくものでもないから、うまくゆかなくてもめげずに頑張って欲しいといった内容のメッセージである。「あのイチローだって3割しか打てない」と言っていた。

人は誰でもいずれ死ぬ

 息子に、人は誰でもいずれは死ぬということを話したら、過剰に反応してしまった。自分がいずれ死ぬことを恐れたのかと思ったが、そうではなく、親や姉が死んで自分がいつか独りぼっちになってしまうことを怖がっている。布団から出られなくなり、眠れず、心配そうな声で死ぬことについていろいろと聞いてくる。4歳になったばっかりの子にこんな話は酷だったか。ちょっとしたひとことだったのだが。

株分けしたパセリを返してもらう

 今年、ゴーヤーの実生を一本分けた際に、ついでながらたくさん発芽していたパセリの芽も混ぜておいた。うちのパセリは死に絶えてしまったが、あげたパセリはどうも元気らしいので、一株返してもらうことになった。一株だけだが、今度こそ収穫目指してかわいがってやろう。
プロフィール

Glires

Author:Glires
生物学者の端くれ

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
09 | 2013/10 | 11
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
アクセスカウンター
水槽
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。