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ニジマスを食す

 息子は魚嫌いで、好んで食べるのは鮭ぐらいだろうか。僕もそんな子供だったから分からなくもない。先日、釣りに行った時も「鮭を釣りたい」と言っていたが、それは無理な話で、僕らにした笑い話である。しかし同じサケ目サケ科に属するニジマスを釣ってきた。そして友人の奥さんが親切にも味噌漬けにしてくれ、一週間後になって家で焼いて食べることになった。釣ったのは息子と奥さんで、その2匹だけだが、自分たちで釣った魚を食べるというのはまた格別である。家族4人分けて食べた。ニジマスを食べるのなんていつ以来だろう。小学生の頃のキャンプ以来かもしれない。そう言えば、ニジマスとブラウントラウトを交配させたという信州サーモンなら食べたことがある。さてさて、このニジマス、身も皮も弾力があって食べ応えがあり、おいしかった。肉がそんなに多いわけではないのに骨が多いから、日常的に食べるような魚にはなりえないだろうが、こうやって時々食べるのはいい。しかしながら、やはりと言うか息子の口には合わなかったようだ。どっちが自分が釣ったニジマスなのか分からないということで、両方ちょっとだけ口にしただけでもう満足。まあ、大きくなれば魚の旨さを分かってくれるだろうが。
b20160627
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特訓の成果

 いよいよ特訓の成果が問われる日がやってきた。棋力認定大会はこれで3度目の参加になる。2年前は24級申請で1勝のみ。認定してもらえず悔しい思いをした。去年は27級申請でなんとか3勝し、申請級の認定状をもらってきた。さて今年は何級で申請しようかと迷っていたのだが、一度だけ囲碁教室に参加して少し自信を持ち、18級で申請することに。そのためには19路盤で打たねばならず、この1ヶ月間ぐらい、父と子で特訓を重ねてきた。初戦は18級同士。押されて相手に大きな大きな地を作られていたが、弱かったところを破り、遠くから見ていたので判然としなかったが、逆転勝ちのようだった。幸先の良いスタートを切った息子は次の16級の子を前に相手を見下したような発言を連発していたが、2子置かせてもらいながらいつの間にか劣勢になっていることに気付くと、しょんぼりしたような感じで対局を続けていた。いい様(ざま)である。とにかく、自分より下手な息子の対局はやきもきして心穏やかに見ていられるものではないので一度外に出ることにした。ひょっとしたら18級は高望みだったかもしれない。級認定されないとなるとまた惨めなことになってしまう。しかしあれだけ頑張ったんだ。あとは息子を信じるしかない。なんとか認定状を持って帰ってもらいたい。戻ってみると有村八段に指導碁を打ってもらっていた。楽しそうだが、またしても隣の子を馬鹿にしたような発言を繰り返している。懲りない奴だ。聞いてみると、第2局は負けたものの、第3局はなんと8級相手に9子局で嘘か本当かジゴだったようで特別にお互いが勝ち扱いになり、第4局は19級の女の子に勝ち、3勝して少なくとも級認定は確保したようだ。第2局で体験したであろう悔しい思いは今となってはなんのそのである。最終局の対局相手が決まり、指導碁はまた後でということになった。相手は19級。やはり最初は押されていたが、そこはうちの息子の方がしっかりしていたようで、弱いところを上手く突いて圧勝。優勢になると、もう碁盤も相手も見ず、暇そうにどこか別のところを眺めている。促されると、相手が打ったのを見ていないから、自分が打ってもいないのに「打ったよ」と答えているかのように遠くからは見受けられた。来年への課題はこの辺りのことか。とにかく、4勝1敗で意外にも17級の認定状を手にした。この1年で10級も上がったことになる。せっかくの指導碁はやめにして、今だったからサッカーの練習に間に合うからと慌ただしく帰ることになった。
b20160626

囲碁に打ち込んだ一ヶ月

 こども将棋大会出場後は、息子の棋力認定大会に向け、二人で囲碁を打ってきた。特に、囲碁教室で20級と言って19路盤で打たせてもらったら、それ以上の棋力があるようなことを言われ、その後はフルサイズの19路盤で練習を積んできた。コンピュータやオンライン対局も活用して。なぜか妙に高いところに打つので、一般的な打ち方を教えながら。一回言ってもそう簡単に分かってもらえるものではない。「普通はそんなところには打たない」と言っても何度も繰り返すので、ついつい腹が立ってしまうが、相手はまだまだ幼い。痛い目に遭わせながら、繰り返し教えるしかない。そんな感じでこの一ヶ月間は父と子二人でけっこう頑張った。18級で申請しているが、明日の棋力認定ではどうなるか。結果が楽しみである。

アザミウマ駆除作戦

 ベランダのプランタで育てていたニラが、大量のアザミウマに集(たか)られてもう手のつけられない状況になっていた。長期間放置していたが、引越しの時にそのまま持って行くのはさすがにためらわれ、食べられる分だけは食べ、対応を取ることにした。アザミウマは水に弱いと聞いていたので、全株引き抜いて数時間水に浸した。アザミウマの成虫や幼虫だけでなく、目に見えない卵も死滅してくれることを願って。ニラは成長してくると、一つの株が二つに分けられるような状態になる。そんな株は根の部分も割いて、プランタ2つと植木鉢1つに分けて植え直した。ちゃんと根付いてくれるか心配だったが、数株が枯れただけでほとんどは新しい黄緑色の葉を伸ばし始めた。引越し後の風の強い中でもなんとか成長を続けている。そして根絶はされてはいないものの、アザミウマの数は激減し、探しても数日に一匹見つけられるかどうかぐらいである。水没植え替え作戦が功を奏したようだ。

幸福な人生の秘密

 最近のNHKスーパープレゼンテーションで、幸福な人生を探るTEDのプレゼンが紹介されていたが、それはそれは興味深いものだった。幸福な人生とは。そんな問いに対し、簡潔な答えなどないと頭ごなしに考えてしまうが、ハーバード成人発達研究4代目の責任者という老演者はずばりその答えを明かしている。富や名声ではなく、さらには仕事でもなく、良好な対人関係good relationshipsであると。いくら喧嘩してもいいが、いざという時に頼れる人がいることが重要だと。詳細な経緯は語られていないが、これが75年間にも渡る研究の結論だという。さらにスーパープレゼンテーションの番組にも登場し、good relationshipsの秘訣として柔軟性flexibilityという単語を挙げていた。確かにそういうことを主張する本などに巡り合ったことはあるが、これが724人の米国人男性を追い続け、今でも年間1億円の研究費を投じて続けられている研究の成果となると、かなりの説得力がある。今後の人生、そんなことを考えながらを過ごしてゆきたいと思う。

エンドウのうどんこ病

 今年もサヤエンドウやエンドウの豆を収穫しようと、食べるために買ってきた豆苗の一部をベランダのプランタに植えてみた。最初は青々と育っていて、強風で折れたりしても、元気良く伸び続けていた。去年はハダニにたかられて2本のうち1本は死んでしまったので、虫には気をつけていたのだが、いつの間にかうどんこ病が広がってきた。うどんこ病はウリ科植物特有の病気と思っていたが、うちではセリ科のパセリも感染しており、調べてみると、ウドンコカビ科に属するいろいろな真菌がいろいろな植物に感染するらしい。やられた葉は取り除いていれば良かったのかもしれないが、様子を見ているうちにみるみると全体に広がり、エンドウ自体も弱ってきた。元気な株は皆無である。こうなってはもはや収穫は望めない。涙を呑みつつ、全てを片付けた。
b20160622

ちびまる子ちゃんのお姉ちゃん逝く

 最近、声優の訃報を耳にすることが妙に多くなったような気がしていたが、ちびまる子ちゃんのお姉ちゃん役が51歳で亡くなったというニュースには衝撃を受けた。今や、楽しんで定期的に見ているテレビアニメは『ちびまる子ちゃん』ぐらいしかない。最後の収録『お姉ちゃんと写生大会に行く』と『友蔵、まる子を叱りたい』は録画してあったものの、なかなか見る機会がなかった。先日、ようやく見たのだが、最後の最後でこんなにお姉ちゃんが活躍するとは。病気を全く感じさせない仕事ぶりだった。普段、声優のことなど何も考えない。それこそが声優の仕事でもある。僕と同じような年代で、二十歳そこそこから仕事を始め、最初から四半世紀以上もずっとお姉ちゃん役を務めていたようだ。

IDEのハードディスク

 壊れてはいないが、古くて廃棄予定のデジタルハイビジョンレコーダーDV-ARW22の中を覗いてみた。気になるのはハードディスクで、もし別用途に使えそうなら、取り出そうとも思っていたが、なんとSATAではなかった。埃を振り払って顔を見せたのはSamsung製のIDEだった。今やIDE規格のハードディスクなんて使い物にならない。残念だが丸ごと捨てることに。このレコーダーは留学中に一時帰国した2006年8月に買ったから、そろそろ10年になる。10年前はまだまだIDEのハードディスクが使われていたのか。当時の僕はSATAなんて全く知らなかったが。
b20160620

ニジマス釣り

 突然、息子が「釣りに行きたい」と言い出した。何に刺激を受けたのか。釣りは勘弁してもらいたいのだが、もし誰か教えてくれるならばと友人に声をかけてみると、川崎市になかなかいい管理釣り場があるようで、連れて行ってもらえることになった。しかも道具は全て用意してくれるとのこと。願っても無い機会である。娘はそんな釣れるのを待っているだけなんて嫌だと、息子と二人で出かけることに。早朝の電車に乗り、都内の駅前で待ち合わせ、そこから車で連れて行ってもらったのが麻生区王禅寺にある管理釣り場ベリーパーク。さっそくキャスティング、リールの扱いから教えてもらって、みんなで糸を垂らしてルアーを引いた。友人は釣れるかどうか、何週間も前から気にしてくれていたが、さあどうなるか。自然環境ではそう簡単には釣れないことはじゅうぶんに分かっているが、こういう所はどうなのか。そうこうしているうちに、息子の竿が引っ張られた。かかっている。魚だ。引け引け。そして息子はみごとニジマスを釣り上げた。なかなかのビギナーズラックである。写真を撮ってやろうと思ったが、情けないことに怖いと言って掴めないどころか触れもしない。さて、僕も負けてはいられないと、根気よく頑張った。何度も魚が食らい付いてきたがけっきょくは全て逃げられた。イチロー池からジロー池、そしてまたイチロー池と場所を変えたが、なかなか釣れない。3時間はあっという間に過ぎる。最後に友人の奥さんがもう一匹釣り上げ、今日の収穫はニジマス2匹。寂しかったような気もするが、ボウズよりはずっといい。しかも釣りをやりたがっていた息子が自分で釣り上げた。帰る前に弱ったニジマスを掴ませ、なんとか記念撮影。2匹は奥さんが味噌漬けにしてくれることに。僕らはまた車で送ってもらい、電車に乗って帰宅。昼飯を食べて、サッカーの練習までまだまだ時間はたっぷり。とても有意義な日曜日の午前中だった。
b20160619

梅酒と梅ジュース

 今年も親に実家の青梅を送ってくれるように頼んだ。いつも大量に送られてきて困るので「1 kgもいらない」と伝えたら、意外と控えめだった。きのうの夜に実を水洗いして、部屋の中で干しておき、中瓶2つ、小瓶4つの計6瓶の梅酒を漬けた。最近、映画『海街diary』を見たが、亡きおばあちゃんの梅酒が一つのキーワードになっていた。僕が死んでも、僕が漬けた梅酒は残るのか、そして誰かが飲んでくれるのかと思うと、今後も毎年漬けたい気分である。そして今回は梅酒に加えて初めて梅ジュースも作ってみた。食酢を少し加えてみたが、この状態から青梅のエキスが浸み出してきていずれ実が液体に浸かるのだという。本当か。アルコールを飲めない子供達にも楽しんでもらうために。
b20160618

キリの幼木

 職場の建物の周囲、誰も草むしりをしないのでけっこうな数の雑草が伸びている。前々から気になってはいたものの、僕の仕事は研究であり、そんなことをしている時間はないと、草むしりは好きなのだが、苦労ではなくてその時間を惜しんでいた。しかし、気になって気になってしかたがないのでついに草むしりを始めた。実はもっと大きな問題がある。小さな雑草はいいのだが、自分の背丈よりも伸びているかなり大きな雑草が幾つかある。これらは何だろう。どれも見た目が気持ち悪く、有毒植物のようにも思われる。そこで「家の近く」と「大きな雑草」で画像検索してみると、そのうちの一つがなんとキリであることがすぐに分かった。花札の12月、鳳凰が描かれているあの桐である。箪笥を作るほどの大木になる桐である。キリはこうやって、家や塀のすぐ脇に生えてきてみるみる成長してしまう「大きな雑草」らしい。もうしばらくしたら「草」とは呼べなくなってしまうだろう。下の方はすでに木化している。僕独りではとても除去できるような物ではない。さてどうするべきか。放っておけば、ますますたいへんなことになる。
b20160617

宅配便の受け取り

 父に青梅を送ってくれるよう頼んでいたら、今日、息子が独り自宅にいる時に届いてしまったらしい。息子は就学したばかりだが、独り対応し、押印までして受け取ったという。そんなこと、教えたことはなかったが、親の行動でも観察していたのか。その成長ぶりには驚かされた。一方、中学生の娘は未だに呼び鈴がなっても無視である。安全面からそう教えてあったものの、いい加減、まともに対応して欲しい。いやいや、未だ光市母子殺害事件のようなことが起こる可能性がなくはないか。

補数を使った減算

 コンピュータの基礎的なところを勉強していると2の補数というものが出てくる。整数値同士の引き算をする場合、コンピュータの内部では多くは2の補数を求めてから足し算をするとのことである。2の補数を求めるにはビットを反転させた1の補数を求め、その値に1を足せば良い。そのくらいのことは今でも覚えていたのだが、補数とは何なのか。数学的な定義はあるのか。そんなことはこれまで考えもしなかった。先月の引越の際、学生だった頃か、大学院生だった頃かに買った『速算術入門』という本が出てきて、ほとんど読んでいなかったので、最初の方を眺めてみと、冒頭にこうある。「補数とはどんなものでしょうか。どなたもむかし、学校で教わったわけですが、はっきり思い出されないかたもあるかもしれませんのでご説明してみますと」と説明が続く。本当に算数や数学で習ったか。全く記憶にない。具体的には889の補数は111なのだが、求め方は左側の桁から、足して9になるような1桁の数を並べて行き、最後の一番右側、つまり1の位だけは足して9になる数ではなく10になる数を添えて補数が完成する。正確には、1000に対する10の補数と呼ぶべきか。なるほど、これを拡張すると2の補数も理解できる。さらに一般化することも可能なはずで、Wikipediaに行ってみると見事に定義が書かれていた。「b進法において、自然数aを表現するのに必要な最小の桁数をnとしたとき、b^n - aをb進法におけるaに対するbの補数、b^n - a - 1をb進法におけるaに対するb - 1の補数という」とのことである。日常生活は10進法である。7や8や9などが並んでいる整数を引く場合、10の補数を求めて足して、最も左側に繰り上がった1を取り払えば簡単に引き算ができる。なるほど、なるほど。買った時にしっかり読んで理解しておくべきだった。

息子がピアノを始めて一年

 息子にピアノを教え、バイエルの第1番をレコーディングしてから今日でちょうど1年になる。この1年間で59番まで進んだ。よく頑張ってくれたが、娘の時と比べると、練習に対する熱意と集中力はかなり劣る。やや早く始めさせたのだが。調べてみると娘は最初の1年間で94番まで進んでいた。そして1年4ヶ月で全106曲のレコーディングを完了している。この調子では2年で終わればいい方か。もうちょっと興味を持って取り組んでくれるよう、親として工夫が必要かもしれない。中学生の娘にも姉としての立場から協力してもらいたいのだが、全く役に立たない。
b20160614

家族4人のダイニングテーブル

 これまで家族4人の食卓は、妻が結婚前から持っていた家具調こたつだった。テレビの前に、そのちゃぶ台のような正方形をした家具調こたつを置き、家族4人で囲む。今回の引越しを機に、部屋に合わせた小さい物だが、ダイニングテーブルを買うことになり、それが土曜日に届いた。これからは椅子に座っての食事になる。台所の近くになり、テレビからは遠ざかった。家族そろっての食事の時ぐらい、テレビは見ないでもらいたいのだが、相変わらずついている。平日は朝食も夕食も、時間がずれていて4人一緒に座ることはほぼない。4人揃うのは休日だけ。

しぶしぶMicrosoft Officeを購入

 自宅で使っているMicrosoft Word 2008 for Macで重要な書類が開けず、痛い思いをしたのは一週間ほど前のことである。LibreOfficeを愛用している身とあっては、Microsoft製品を購入するなど不本意なことなのだが、新しいOffice 2016 for Macを買う決心をした。妻も、娘も使うだろうし、しかたがない。今日プロダクトキーが届き、自宅のiMacと、妻のMacBook Proにインストールした。開くことができなかったファイルは無事にこのiMacでも開くことができるようになった。いったいいつになったらMicrosoft Officeは淘汰されるのか。
b20160612

サルスベリで荒らされて反省

 左辺、大きく構えていたら隅の方からサルスベリで入られた。捨て石を使っていつも馬鹿の一つ覚えのように止めていたのだが、最近、これではまずいケースがあることを聞いていた。しかしよく考えもせず、また捨て石で止めようとすると、中央に向かって逃げられ、大きく荒らされてしまった。見聞きしただけでは駄目で、こうやって痛い目に遭わないと実感が湧かない。サルスベリの止め方は簡単ではない。自分がヨセる場合もコザルの方がいい場合もあるらしい。これをいい機会に勉強しておかないと。
b20160611

一時間はいくら

 一時間をいくらで買うか、そんなことが新聞に書かれていた。元来吝嗇な僕としては10円でも惜しみたいところだが、さすがに40年以上の人生経験を経て、そこまで愚かではない。とりあえず自分の年収を就寝時間も含めた一年間の時間数で割り、時給を計算してみた。この半分くらいだったら出して買う価値はじゅうぶんにありそうだ。いやいや、半分などと言わず、満額を払ってでも買うべきか。ところがこの質問、小学生に投げているのである。小学校4、5、6年生の平均金額は409円だったという。しかも15年前の同調査では1,294円だったというのだ。いや、畏れ入った。しかし、今の小学生たち、そんなに時間に追われているのか。

メロンの雄花初開花

 息子が育てたいと言うのでメロンの苗を買ってきたのは10日ほど前のことである。ころたんという、家庭菜園用に改良、開発されたネットメロンの品種。けっこう高かったので、粗末には扱えない。すぐにベランダのプランタに移植。水のやり過ぎが良くないようなので、水をあげたくても我慢、息子にも我慢させ、化学肥料を与え、そして摘心し、育ててきたら、今朝、雄花が咲いた。雌花が咲くのはまだまだ先だろうが、どうなるのか、楽しみである。
プロフィール

Glires

Author:Glires
生物学者の端くれ

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